レーシック入門

レーシック入門 - イントラレーシック

品川近視クリニック
神戸クリニックが選ばれる7つの理由

イントラレーシック(Intra LASIK)

マイクロケラトームの問題を解決

従来のレーシックでは、フラップ(ふた)を作成するときに使用するマイクロケラトームの精度とそれを使用する医師の技量により起こる問題がありました。そのフラップ作成の問題を解決するために開発されたのがイントラレーザーです。イントラレーシックではそのイントラレーザーを使用することにより、精度を格段にアップさせました。

従来のレーシックとイントラレーシックの違いはフラップ(ふた)の作り方の違いです。イントラレーシックはマイクロケラトームを使用せず、イントラレーザーを用いて精密で安全にフラップを作る最先端のレ−シックです。

イントラレーシックでは、フラップ作成における全ての手順をコンピュータで制御するレーザーで行うので、フラップの厚さを、従来のマイクロケラトームでは160ミクロンのフラップを作成していたものが、イントラレーザーでは、100ミクロンのとても薄く、均一にフラップを作成することができるようになりました。

イントラレーシックはイントラレーザーを使用してフラップを作ることにより、角膜を傷つけること無く、フラップ面 も滑らかにすることができ、フラップのエッジ(はしの部分)が直角にきれいに作られており、フラップのズレやシワが起こりにくいとても安定したフラップとなりました。
また、マイクロケラトームの往復運動による微小なスジもなくなり、夜間のコントラストの低下や、夜間や暗所で光の周囲が霧がかかったようにぼやけて見えるハロという現象が発生する問題が解決されました。

可能性を高めたイントラレーシック

角膜は人により異なりますが、550ミクロン程度あります。術後の視力の安定のため、切除された角膜面から内皮までの間を250ミクロン残さなければならいという世界基準があります。レーシックでフラップを作成する時に使用するマイクロケラトームではフラップの厚さは160ミクロン程度必要となります。しかし、イントラレーザーではフラップの厚さは100ミクロンで誤差もほとんどありません。これにより、角膜をより厚く残すことができるため、とても安定した視力を得られるようになるとともに、従来のレーシックでは治療を受けられなかった方もイントラレーシックなら治療を受けられる可能性があります。

レーシックを超えたイントラレーシック

レーシック(LASIK)を超えた視力回復法!最新イントラレーシック。近視・遠視・乱視の矯正可能!手術時間は両眼でおよそ15分、入院不要で手術後に帰宅が可能。手術直後から視力回復効果が現れ、従来のレーシック治療より、安全性・確実性がさらに増した最新イントラレーシック視力回復術。回復率はほぼ100%レーシック先進国アメリカでは、主流になっている近視矯正法。 年間約130万人が受けて、安全性が証明されています。
品川近視クリニック

世界が注目するエピレーシック

5層構造で成り立つ角膜の一番外側は厚み約50〜60マイクロメートル前後の角膜上皮と呼ばれる組織です。この角膜上皮をエピケラトームと呼ばれる新しい器機によって安全に剥離して、レーシックと同じようなフラップ(蓋)を作成します。これにより従来のレーシックと比べ、格段に薄いフラップを作成できるようになりました。
このエピケラトームによりフラップ作成後の残りの角膜をたくさん残すことができ、これまで、PRKしか手法がなった方もエピレーシックを行うことで、従来のPRKに比べ術後の痛みを軽減でき、視力の回復も早まることが期待できるようになりました。
神戸クリニック

執刀医の経験と技術が術後の結果に影響

レーシックは他の手術と同様、医師の経験と技術が術後の結果に影響を与えます。
松原クリニックの松原院長は、初期の近視手術であるRKを確立したロシアのフィヨドルフ博士のもとで学び、開院後RKにはじまり、PRK、レーシックと約8000例の手術を手がけ、豊かな見識で治療に当たってきました。
松原クリニックでは近視手術レーシックのご説明から、執刀、アフターケアはすべて松原院長自身が担当いたします。
分かりやすくていねいな説明で、十分に納得して近視手術レーシックを受けられます。
眼科松原クリニック

最高の設備と高度な技術

常に最高の設備を整えることは、安全で、よりクオリティの高いレーシックを行うために、欠かすことはできません。神奈川クリニック眼科では、レーシックなど視力矯正手術のためのクリーンルームのほか、エキシマレーザーやエピケラトーム、マイクロケラトームなど、すべて最先端の医療機器・設備を揃え、万全の態勢で患者様をお待ちしています。 神奈川クリニック眼科では、より高度な技術であるイントラレーシック(Intra LASIK)やウェーブフロントレーシック(Wavefront LASIK)、レーシックよりも適応範囲が広いエピレーシック(Epi-LASIK) / フレックスPRK / LASEK(ラセック)、またレーザーによる視力回復手術以外ではフェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)など様々な視力回復手術を行っています。
神奈川クリニック眼科神奈川クリニック眼科

あなたの快適生活を眼科専門医がお手伝い

あなたの快適生活を眼科専門医がお手伝いします。
進化した屈折矯正(近視・乱視・遠視)治療を行います。柏眼科クリニックでは、単に裸眼視力の向上を目的にするのではなく、裸眼視力の質をも向上させ、患者さん一人一人の満足度を追及します。また、技術革新に因って他院で手術不適応と判断された方でも、柏眼科クリニックでは問題なく良好な治療結果が得られる方も多くおられるので、近視・乱視・遠視が強い方も是非ご相談ください。
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実績ある眼科専門医による安心のレーシック

加藤眼科レーシックセンターは実績ある眼科専門医による安心のレーシック。
安全性を最優先にしたレーザー近視治療、最新の設備と高度な医療技術。加藤眼科は常に理想の眼科医療を目指しています。
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いかに安全で確実な治療を行うか

東京八重洲クリニック眼科では、「いかに安全で確実な治療を行うか」、ということを最優先に、見過ごされがちな糖尿病予備軍までの診察を行い、患者様一人一人にとって画一的ではない最適な視力矯正法をご提案し、術前検査、診察、治療、術後検査、全て院長が責任を持って行っています。
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利便のいい銀座6丁目でレーシック

常に信頼性の高い機械を厳密に検査し最善の状態に保つことによって、大切な患者様の眼をベストコンディションでオペを行っています。
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錦糸眼科は業界トップクラスの安心クリニック。
東京・札幌・名古屋・大阪・福岡と全国にクリニックがありますので、遠方から都内へお越しいただく必要がなくなりました
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